Today's Kenzo

Published on 6月 18th, 2015 | by ken@jyohou.com

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「宴舞劇」は能や歌舞伎とミュージカルと演劇組み合わせた、新エンターティンメント。

今日は午前中に新幹線で熱海駅を発ち神田に向かう。
池田孝氏(健康夢空間代表)と昼食した後、先日
赤坂スタジオを訪問した際に間接的に紹介された

森健太郎氏(アートカンパニーピエロ代表)と、

神田駅北口改札口で合流しそのまま銀座線に乗車し
末広町駅で下車。3番出口を出た道路を挟んで斜前の

1番出口にある田中ビル4階の健康夢空間に入り、
ホルミシスルームにて体験入浴しながら打ち合わせる。」

森氏は2005年に劇団四季に入団。

「ライオンキング」、
「アイーダ」、
「魔法を捨てたマジョリン」
「人間になりたかった猫」
「エクウス」等々の舞台に出演した後、

2012年に、アートカンパニーピエロを設立、
代表兼舞台監督に就任する。そして今話題の

”宴舞劇”を創作し、2014年3月1日より現在、

東京湾に浮かぶ江戸の御座船安宅丸にて現在まで、
ロングラン上演中の新進舞台演出家である。

先ず、「宴舞劇」とは何かについて説明する。

宴舞劇とは能や歌舞伎の伝統的な手法とし
ミュージカルなど現代的な演劇の手法を
組み合わせた新しいエンターティンメントであり、

現代の大衆に合う形、また、場所を問わず、
様々なところで催されること、また、
飲食などを絡めた演出を行うことで様々な
ケースに対応できる新ジャンルである。で、今後

小生と絡んでどのような展開となるのかについては
今のところ、ご想像にお任せとしたい。また、

宴舞劇に興味のある方は、YouTubeから御覧ください。

森健太郎さんと


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