Today's Kenzo

Published on 12月 8th, 2014 | by ken@jyohou.com

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歩楽凰(アジュペックス製薬)と脚本家石森史郎氏の相性

今朝は上京前に議会事務局に立ち寄り、本会議用資料と
明日静岡出張の際に不可欠な市長からの書簡を預かる。

東京駅構内(銀の鈴)で待ち合わせた、細川淳一先生
(筑波大学名誉教授・国際食品機能学会会長)と
秋葉原駅電気街口で下車、高巣和登氏(Sポイント)
五島正典氏(陽光新聞社長)等と歩いて5分、台東区内にある
健康素材研究所を訪問する。で、話を進める前に、
タイトルへの伏線を少々話しておきたい。健康オタクの

小生の人脈の中には健康食品の研究開発者及び販売業者は多い。
加齢するごとに人体に足りない栄養素を補給したい方々の
要求を先取りした栄養補助食品は星の数ほど存在する。

小生もまた齢70歳に手の届く年代となった。同年代の
の中には、変形性関節症、関節リュウマチや
骨粗鬆症などにともなう、骨折などの骨関節疾患という
厄介な運動器障害と向き合っている知人友人もいる。

彼らはすなわち寝たきり老人予備軍に入らないよう
様々な方法で努力をしている。また、今年度政府は

国民健康づくりプランを策定し、運動器障害のために
要介護の状態や要介護リスクの高い、つまり、

ロコモティブシンドロームの認知をあげる取組を始めた。

高齢者の変形性関節症のQOLの維持増進、健康寿命の延伸、
医療費の低減につなげる方針なのである。我国50歳以上の

(QOL=クオリティーオブライフ)物質から精神的な豊かさへ。

ロコモ対象者3000万人とも推定されている国民病の
改善を視野にロコモ医療品の開発、サプリメントの開発が
世界的な規模で行われているのはご案内の通りである。

前置きをこの辺でおさえて本題に入ろう。

石森史郎氏(脚本家)は今年83歳、脚本家生活55年を迎える。
(ブログ参照)酒もタバコもやらないこともありこれまで

体調に関してのトラブルは無く理想どおりにに年を重ねてきたが
今年の夏前から急に膝に障害が現れ始め階段の上り下りに
窮するようにらなり、近くの整形外科の問を潜る。診断は

年齢から来る世に言うロコモシンドロームだった。幸い
治療が功を奏し今では痛みが和らいでいるが、
医者の治療でも今一だった石森氏にプレゼントしたのが、

アジュベックス製薬の”歩楽凰”プレミアムと
ホルミシス温泉浴だった。

(続く)

(写真は歩楽凰を販売する松井氏と石森史朗氏)
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