Today's Kenzo

Published on 5月 24th, 2014 | by ken@jyohou.com

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セニーの「エアープレートプレミアム」(不思議な鉄板プレート)②

今朝は愛犬ふ〜との定番散歩の後、左足首を骨折、湯河原の病院で入院中の
スタッフを見舞い、事務所に戻り愛鳥る〜を籠ごと表で水浴びさせ。かつ、
愛犬にも水浴びさせてから、愚妻と愚息が新築中の下多賀の家に向かう。既に
8割り方完成しており、部屋の間取りを我が家のように説明する愚妻の顔から
笑みが絶えなかったのも、愚息の初志貫徹に対する満足感なのだろうか。帰路、

午後1時を回っていたので、135号線沿いにある長浜の人気ラーメン店
「松福」にてとんこつラーメンとチャーハンのセットで満腹感に浸る。さて、

昨日に続いて、セニートレーディングのエアープレートプレミアムのPRである。

煙が出ない不思議な焼肉プレート(エアープレートプレミアム)の特徴は
先ず、肉を美味しく焼くには、焦げないことがだいじである。そのため、
最大のポイントは、温度変化の少ない均一な熱を均等に食材に伝える事だ。

油いらずー鉄板にはダイアモンドコーティングと2重構造間接加熱式の
しくみで、”最適温度”(180〜200℃)をキープするため油いらず。

焦げ付かないー2重構造のプレート間の対流熱で温度を均等に伝えながら
焼く間接加熱式なので面倒な火力調整しなくても最適温度を維持する。

煙がでないー焼き目がついても焦げ付かず、煙は殆どでない。

焦げたいやな臭いがでないー焦げ付かないので臭わず、
衣服に臭いがつかない。

軽量、薄型、手間なしー水を張ったり事前の準備もいらず
使い終わった後は軽く拭いて洗うだけ。扱いやすく収納場所もとらない。

金社長から聞いたお肉を焼く最適温度は、

ー肉は高温で短時間加熱するとタンパク質が凝縮して食感が硬くなり
ユックリ加熱してもタンパク質が固まるまでに肉汁がでて
カサカサになってしまう。肉を焼くときの最適温度は180℃が
望ましいと言われており、これくらいの温度で焼くと肉のタンパク質が
タレの中の糖類と反応してメラノイジンなる、メラノイジンとは

食欲を刺激する香りのことで、脂肪を校正する脂肪酸が適度に変化して
食欲を刺激する香りが生じる。と、説明して頂いた。

エアープレートプレミアムの構造等については次回(つづく)

 

エアープレートプレミアム


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