「ヘボ写真、10年経てば宝物」(高橋弘会長)

今朝は町内会(咲見町)の年に一度の清掃作業。町内は蛇行した県道に面し、
熱海駅からの観光客が最も多く通行するエリアにあり、県道を挟んだ
側溝の清掃をメインとして約2時間、参加住民の心が一体となって作業を終えた。
渡辺町内会長が閉会の挨拶と地元飲食店の昼食券を配って、”ご苦労さん”の和を束ねた。

自宅に戻り食事を済ませPCを開いて、高橋弘会長からの定期メールに目を通す。
◎値上げの夏
◎止らないインフレに驚愕し、泣く時が来るのです。株売却ブーム
◎日韓でも秘密脱税口座発見
◎アベノミクスの国民だましシナリオを狂わせたのは誰か。
◎また急落した日経平均。高止る国債利回り他、5本の、計10分と多かったが、
アベノミクスについてのアメリカの投資ファンドの動向を含めて、
今後の日本を占う政治や経済アナリストが読み解く論評が多く届いた。今朝は、

午前10時に庁舎控室に名古屋からの来客に合わせて定番散歩を済ませる。
来客との内容は今は話せないが機会を見て関連でご紹介するとして、

今日のテーマは、”ヘボ写真、10年経てば宝物”。これはかつて、

銀塩写真で独立系現像会社として日本一に輝いた高橋会長の言葉だ。確かに、
こうして電子日記(ブログ)を続けていると、撮り貯めていた写真が今に甦って、
語るストーリーは確かに、先日ご紹介した高橋会長とカシオQV10のエピソードなど、
確かにお宝となるのは間違いない。ということで、今日のお宝写真は、

山田一晴氏(大月和風館館主)の23年前(山田氏了解の下掲載)と、
1995年9月24日、高橋会長と霧島温泉で撮ったものだが敢えて解説は省く。

山田一晴氏結婚披露宴にて
霧島温泉にて(1995)

村山憲三 ▪︎熱海市議会議員(5期)  

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

0 Comments
scroll to top