Today's Kenzo

Published on 12月 25th, 2011 | by ken@jyohou.com

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黒ニンニクのペーストで水虫治療をお試し下さい。

午後10時、来熱していたT興産副社長とラーメンハウス(や〜や〜屋)にて話し込む。
日の変わる直前に、副社長を来宮のマンションに送り自宅に戻りPCを前にする。今朝は、
愛犬ふ〜とのシングル散歩の後、事務所に入る。丁度、小荷物が届いところだった。
中味は黒ニンニクをペースト状にしたケースが30個以上は言っていた。送り主は、
伊賀市への研修の際劇的な再会をした、奈良の高井氏からだった。
高井氏は現在、奈良県曽爾村にて黒ニンニクの製造販売業を営んでいる。

伊賀市で再会した際にも、高井氏から、黒ニンニクペーストが
水虫退治にに効果があると聞かされていた。適量をおくるので悩んでいる人がいたら
試してみて欲しいと依頼されていた。へ〜っ、である。水虫が治ればノーベル賞ものとの
俗説もあるくらい、完全根治は難しいと聞いている。高井氏の黒ニンニクペースとが、
水虫にどのくらい効果があるのだろうか、数に限りがあるが、市内の方で、
試してみたい方はご一報頂ければ幸いである。また、午後からは

アタミ整体治療院(竹内新一院長)にて治療を受ける。治療の後は、
竹内式整体療法が一つの健康器具に凝縮された、開発途中の”ニューバージョン”の
試作の具体的な構造に関するレクチャーを受ける。基本となるのがパイプと車輪である。
3度目の特許申請を視野に共同作業をさせてもらっているが、治療を受けてからは、
身体の歪みが徐々に矯正され、歩くのが更に楽しくなるなど効果は顕著である。

この治療を一個の健康器具で、それも、自己鍛錬できるとなれば、自ずと販路は広がる。
健康下駄、健康靴に続く第3の特許申請を目指して、竹内院長と額を付き合わせている。

さて、温泉キング高橋弘会長から、飲泉に関する注意事項をお届けする。

ー現代の水道法では ヒ素は計測せずですが、飲用は難しいです。
詳しい事は保健所に聞く事。飲料水として販売するためには、まず、
ペットボトルを作るには源泉の場所で しなくてはならない、温泉成分の中に、
ヒ素があれば駄目で、 飲用の基準値は 検質されれずです、
ヒ素は金属で 体内に蓄積されます、そもそも 温泉飲用が どうして、
飲用して 効果があるのか?要注意です、恥をかかないうように更に検証をー 会長高橋弘。


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