東京駅解体で都築鉱産の知名度アップ
昨日、都築基氏(都築鉱産副社長)と待ち合わせたのが、
東京駅八重洲北口、タクシー乗り場だった。何時もは
タクシーで行動するのだが夕べの限って、
珍しく社用車で迎えて頂いた。理由が判明したのは帰りの車中だった。
都築氏は、東京駅に到着する寸前に。実は、
ーここの解体処理はウチ(都築鉱産)の仕事ですー、と、
東京駅の解体現場を指した。アスベスト処理は
産業廃棄物処理事業の中でも、国の基準に準じた特別認可を求められ、
許可を持たない業者には参入資格はなく、どうやら、
都築氏の企業だけが、独占的にシュアーを広げているようようだ。では、
東京駅解体を受注し、業界からは歴史的事業として注目され、
歴史と信用に裏打ちされた企業、都築鉱産をHPを抜粋してご案内したい。





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都築鋼産株式会社は、
| 都築鋼産株式会社 | ||
| 創 業 | 大正13年4月1日 | |
| 設 立 | 昭和32年3月26日 | |
| 代表者氏名 | 都築宗政 | |
| 本社所在地 | 東京都足立区 | |
| 資本金 | 2億円 | |
| 従業員数 | 298名(H20.4.1現在) | |
| 事業内容 | 産業廃棄物の収集運搬、及び処分業務 一般廃棄物の収集運搬業務 排水処理場の運転管理業務、及びピット配管内部の清掃業務 鉄及び非鉄金属スクラップ、その他雑品等の売買 諸機械、設備、鉄骨・木造建物等の解体、及び工作整備作業 諸機械、設備等の据付撤去作業、土木工事、及び関連工事 残品残土の整理運搬、並びに鑿空作業 林業の経営及び山林の管理 |
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産業廃棄物処理業を中心として、一般廃棄物の
収集運搬業及び諸設備の解体事業等を行っている。環境問題が21世紀の
世界共通の課題であることを深く認識し、人と地球に優しく
快適な環境づくりに貢献し、次世代へ繋がる環境活動を実践している。
21世紀は、人口増加、経済活動・産業活動・ライフスタイルの
変化等を背景として、地球温暖化など様々な
地球環境問題が深刻化するであろうと予想されま す。
これらの問題に対して効果的な取り組みがなされ、社会・経済の発展と
環境保全とを両立させることが問われる世紀となる。
特に我が国では、使い捨ての便利さを追求してきた結果、
廃棄物の量は増え続け、年間約4億5,000万トンにまでふくれあがり、
廃棄物は燃 やせばダイオキシンが発生し、
埋め立てるための処分場もなくなってきている。
廃棄物のリサイクル率はわずか約40%、まだまだ低い水準で、
使っては捨 てる、という一方通行の物の流れを続けていくことは、
環境面からも、健康面からも、また経済の面からも問題だということから、
「循環型社会」への転換とい う考え方が出てきたわけです。と、
HPに明記されており、地球規模で脚光を浴びる事業として躍進している。また、
・・・・・・・・昨晩は、動画にもあるように、
伊藤貫造白鷹ソース会長と惣一社長をご紹介頂いて、大阪のたこ焼き、
富士宮の焼きそばに対抗して、ソースに熱海産のエキスを開発して、
オリジナルメニューを創作できないか、ズバリ切り出したところ、おもしろい、と、
近々、白鷹製品を送るとの色よい返事を頂いた。トンカツやフライなど、
農と食をテーマに、例えば熱海温泉納豆に続く、
ヒット商品を開発したいものである。ソースが届き次第、
坂井功氏(マルタヤ食品)と佐口静男氏(サグチ農園)にお届けしたい。
















熱海市議会議員
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