Home » 全ての記事

東京駅解体で都築鉱産の知名度アップ

2010 年 3月 13日 141 views コメントなし

昨日、都築基氏(都築鉱産副社長)と待ち合わせたのが、
東京駅八重洲北口、タクシー乗り場だった。何時もは
タクシーで行動するのだが夕べの限って、
珍しく社用車で迎えて頂いた。理由が判明したのは帰りの車中だった。
都築氏は、東京駅に到着する寸前に。実は、
ーここの解体処理はウチ(都築鉱産)の仕事ですー、と、
東京駅の解体現場を指した。アスベスト処理は
産業廃棄物処理事業の中でも、国の基準に準じた特別認可を求められ、
許可を持たない業者には参入資格はなく、どうやら、
都築氏の企業だけが、独占的にシュアーを広げているようようだ。では、
東京駅解体を受注し、業界からは歴史的事業として注目され、
歴史と信用に裏打ちされた企業、都築鉱産をHPを抜粋してご案内したい。





/////
都築鋼産株式会社は、

都築鋼産株式会社
創 業 大正13年4月1日
設 立 昭和32年3月26日
代表者氏名 都築宗政
本社所在地 東京都足立区
資本金 2億円
従業員数 298名(H20.4.1現在)
事業内容 産業廃棄物の収集運搬、及び処分業務
一般廃棄物の収集運搬業務
排水処理場の運転管理業務、及びピット配管内部の清掃業務
鉄及び非鉄金属スクラップ、その他雑品等の売買
諸機械、設備、鉄骨・木造建物等の解体、及び工作整備作業
諸機械、設備等の据付撤去作業、土木工事、及び関連工事
残品残土の整理運搬、並びに鑿空作業
林業の経営及び山林の管理

産業廃棄物処理業を中心として、一般廃棄物の
収集運搬業及び諸設備の解体事業等を行っている。環境問題が21世紀の
世界共通の課題であることを深く認識し、人と地球に優しく
快適な環境づくりに貢献し、次世代へ繋がる環境活動を実践している。

21世紀は、人口増加、経済活動・産業活動・ライフスタイルの
変化等を背景として、地球温暖化など様々な
地球環境問題が深刻化するであろうと予想されま す。
これらの問題に対して効果的な取り組みがなされ、社会・経済の発展と
環境保全とを両立させることが問われる世紀となる。
特に我が国では、使い捨ての便利さを追求してきた結果、
廃棄物の量は増え続け、年間約4億5,000万トンにまでふくれあがり、
廃棄物は燃 やせばダイオキシンが発生し、
埋め立てるための処分場もなくなってきている。
廃棄物のリサイクル率はわずか約40%、まだまだ低い水準で、
使っては捨 てる、という一方通行の物の流れを続けていくことは、
環境面からも、健康面からも、また経済の面からも問題だということから、
「循環型社会」への転換とい う考え方が出てきたわけです。と、
HPに明記されており、地球規模で脚光を浴びる事業として躍進している。また、
・・・・・・・・昨晩は、動画にもあるように、
伊藤貫造白鷹ソース会長と惣一社長をご紹介頂いて、大阪のたこ焼き、
富士宮の焼きそばに対抗して、ソースに熱海産のエキスを開発して、
オリジナルメニューを創作できないか、ズバリ切り出したところ、おもしろい、と、
近々、白鷹製品を送るとの色よい返事を頂いた。トンカツやフライなど、
農と食をテーマに、例えば熱海温泉納豆に続く、
ヒット商品を開発したいものである。ソースが届き次第、
坂井功氏(マルタヤ食品)と佐口静男氏(サグチ農園)にお届けしたい。

あなたのコメントを残しましょう!

以下のフォームにあたなたのコメントを記入するか、 あなたのウェブサイトからトラックバックしてくださ。コメントの一覧を RSS で購読する事も出来ます。

以下のタグが利用可能です:
<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">

This is a Gravatar-enabled weblog. To get your own globally-recognized-avatar, please register at Gravatar.