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Published on 5月 9th, 2008 | by ken@jyohou.com

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生物ミネラル

たぶん今頃は、
ソウル・江南の「ルネッサンス・ホテル」に宿泊しているが、
(今朝のソウル・江南ルネッサンスホテル2035室より概観を俯瞰する)
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(今年の野外コンサート出演予定の韓流アーチストメンバー加入ポスター)
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訪問の詳細は、
帰国後ということにして、
一昨日、
矢倉相談役から直に、
”生物ミネラル”の活用方法や、
ミネラルの酸化防止について、
わかりやすく、
直に説明してもらう。
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弊社の
ミネラル製造に使用する野生植物は、
イタドリ、ドクダミ、
松葉、クマザサ、
ワカメ、コンブ、ホンダワラ等、
十数種類を厳選しています。
これらの
野生植物を
弊社独自の配合によりブレンドし、
水を加えて数回煮込みます。
さらに特殊な工程を加えると、
水溶性ミネラルと
不溶性ミネラルに分別されます。
水溶性ミネラルは、
水分を蒸発させると
ピュアな水溶性ミネラルパウダーになります。
製造過程で600~800℃の温度に
長時間さらされますので、
万が一
毒性のある有機物が混入していても
十分に分解されます。
LP50値を見ても
無機物による毒性も考えられません。
ヒ素、重金属類の検査は
ロットごとにデータを取っており、
すべてクリアしています。
=写真下は何れも過日鳥取市内のナカヤを訪問した際のもの=
(生物ミネラル(BIE)発明開発者中山栄基氏)
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(生物ミネラル製造会社ナカヤの谷口社長と松本哲治氏)
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矢倉相談役の説明に、
頷きながら聞き入っていた。
論より証拠、
血糖値が納得する数値に下がるのか、
”生物ミネラル”への評価はそれからである。
丁度そのとき、
高須基仁氏(モッツ出版)から、
小生の携帯に電話が入った。(5月7日午後12時35分)

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