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Published on 11月 9th, 2007 | by ken@jyohou.com

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大阪・なんば「DR喜多」、愚妻の痛みを解消!

今日は、
愚妻と大阪・難波の
”DR喜多”の、
メディカルステーション「きた」へ伺った。
愚妻は
日帰りのため、
熱海駅に停車する、
午後4時19分「新大阪駅」始発の、
”ひかり”に乗せた後、
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「タックワールド」(大阪・日本橋)に戻ってきた。
タックでは、
南京市(中国)にご招待頂いた、
高井氏を愚妻に紹介し、
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少し遅れた昼食を、
高井、松本、愚妻、小生の4人で
タックワールドから
歩いて7分ほどにある、
日本橋道具街、
難波名物”肉すい”でおなじみの、
「ちとせ」にて、
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”肉すい豆腐入り”&半玉の、
同一メニューを注文する。
昼時は、
吉本の芸人さんや
関係者の姿も多く、
遠くからも評判を聞きつけて来るのか、
連日行列の人気店である。
ここは、
大阪喰飲B級ハンター(松本氏)から
紹介される前から、
小生のラーメンハウスの、
厨房器具を仕入れた、
「柴田商店」の
ご主人に連れられ、
10年以上も前から贔屓にしており、
その当時から、
いつ来ても、
味は均一化されている。
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平どんぶりの中に、
カツオと昆布をベースにした、
関西風だしでとった、
タップリのスープに、
ネギと半熟卵が定番で入り、
オプションで、
豆腐、そば、うどんがチョイスでき、
ライスを頼むと、
その上に”生卵の黄身”がのる。
ご飯と黄身をかき混ぜ、
醤油をお好みで”たらし”、
チョイスした”肉すい”と、
黄色く染まったライスを、
バランスよく口に運ぶと、
醤油の風味が効いた
”別味”となって、
食通の味覚を満たすのか、
リピーターが引きも切らず、
繁盛店となっている。
さて、
今朝、
午前10時44分「熱海駅」発の
”ひかり”で、
大阪”なんば”の、
DR喜多のクリニック
「メディカルステーション きた」を訪問したのは、
愚妻の
膝のトラブルを
”即時”に解消するのが目的だった。
そもそも、
愚妻が膝の痛みを
口に出すようになったのは、
今年4月の、
熱海市議会選挙が
告示された前後だった。
昨年、
DR喜多が、
来熱した際には、
膝の痛みは全くなく、
ただ、
肩に多少懲りがある程度だった。
        (昨年、咲見町の自宅にて「DR喜多」と愚妻)
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上記のごとく、
咲見町の自宅にて、
名刺代わりに、
肩に軽いペイン注射を打って頂く
程度だったのだが、
選挙の年を向かえる
昨年暮れころから
愚妻に、
靴を3足減らすほど、
あいさつ回りに駆けずり回らせてしまい、
その無理がたたってか、
膝のクッションを
すり減らしてしまったようで、
当選後から、
膝の痛みを訴えるようになったのである。
市内の病院で
診断を受け、
コラーゲンやヒヤルロン酸を患部に、
注射してきたが、
完治することなく、
ここまで来てしまったのだが、
今日、改めて、
「DR喜多」の診療所の
門をくぐる事となったのである。
DR喜多を前に、
原因は、
小生の選挙にあり、
世間では、
”内助の功”なくして、
「憲三」の当選なし!!と言うように、
愚妻には
大きな負担を強いている。と、
診断を仰いだのである。

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