熱海の名店名品紹介 no image

Published on 8月 16th, 2006 | by ken@jyohou.com

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「ちゅうしんの蔵」

以前は孫の「歌奏」、
たまに家に来たときに抱き上げると、
見慣れていないせいか、
直ぐに泣き出したのだが、
昨晩は抱いても触っても、
ニコニコとするだけで、
”人見知り”しなくなっていた。
昨年4月に誕生し、
アッという間の一年が過ぎ、
もうヨチヨチながらも歩き、
感情も表現出来るようになり、
成長の早さにただ驚くばかり。
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「天匠」で食事後、
久しぶりで”愚息”と飲むことに。
昼間、
浜町の喫茶店「加奈」で、
”お茶”していた時、
居酒屋ダイニング「ちゅうしんの蔵」の、
三宅オーナーの父君と挨拶を交わし、
時々顔を出しているとの、
報告を受けていたようで、
お礼を言われており、
愚息「京三」の友人でもあり、
事務所の玄関で留守番をしている、
「愛犬ふ~」を携帯に収めているなど、
波長が合う
”三宅”オーナーの店で飲むことにした。
カウンターを含めテーブル席まで、
客層は30歳前後の男女で、
満席に近く、
何時行っても繁盛感が溢れている。
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途中、
「京三」の友人、
”貴島”くんがガールフレンドと入ってきた。
座る席がなかったので、
小生等と相席で一献交わすことに。
貴島くん、
湯河原で看板屋の仕事をしているとかで、
デザインなどパソコン使うことが多いようで、
看板だけでなく”ティシャツ”や、
デザインタオル等のビジネスなどに、
興味がないか等、
愚作の高校時代からの友人に、
興味をそそる話で場を仕切り、
タマタマ入手していた、
著名人のトレードマークの入った、
ティシャツをサンプルに差し上げ、
版権の取り方なども含め、
ビジネス話に、
アイディアと信憑性を滲ませ盛り上げた。
この日は、
”ゴボウ”の付け出しと、
名物”豚の角煮”をおかずに、
”芋焼酎”の水割りを楽しんだのだが、
客が次から次と店内を覗くのだが、
客は席を立たず、
小生等は一時間ほどでおいとました。
料金もリーズナブルな
”ちゅうしんの蔵”
創作料理でお客を満足させ、
リピーターもどんどん増えており、
”三宅”オーナーは、
嬉しい悲鳴を上げ続けているようだ。
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場   所   熱海市役所すぐそば
営業時間   午後17時30分~24時
定 休 日   日曜日
電   話   0557(81)8188

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